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TDL(東京ディズニーランド)の超激レア「調査カード」を受取りました!ただの自己満足です。

こんにちは!カラス小僧です。
2018年GW(ゴールデンウィーク)明けに東京ディズニーランドに行ってきました。
あいにくの天気(無茶苦茶に寒かったです)もあるのでしょうが、実は毎年のように GW明けのTDLは比較的空いて います。
GWをずらして休暇に入られる方もいるので何気に込んでいると思われがちですが、結構な穴場的時期だと思います。
今年のGW最終日は5月6日(日曜日)で、私が行ったのは8日(火曜日)です。

一部では入口アンケート以上のレア度とも言われています

比較的有名ですが、エントランスでランダムにおこなわれているアンケートがあります。
アンケートの周期・頻度・対象は公開されていないようですがとにかく滅多に声を掛けられることはありません。
実際、私も幼少期含めると今までに50回以上はTDLに遊びに行っています(シーは2回だけ)が、一度も声を掛けられた事がないどころか見たことすらありません。

実はこちらのアンケート、協力すると 非売品の景品をもらうことができる らしいです。なんともうらやましい限りです。

激レア「調査カード」の目的と受け取りのシュチュエーション

公式に公開されている情報はありませんので、全て推測・憶測・噂話・ネット情報を基に書いております。誤りもあるかと思いますがご了承下さい。
TDL調査カード表

調査カードは天文学的な確立とも

調査カード受け取りの確立は「数百~数千分の一」とも言われているようですが、毎日の訪れるお客さんの数、渡される確立を考えると天文学的な確立になるかもしれません。まさに夢の国の夢のカードです。

TDL調査カードの目的

正確な待ち(並び)時間の調査 が目的のようです。
渡されたお客さんが実際には何分待ちでアトラクションに乗車できるか調べているようです。
「ここから○○分」の看板の時間が概ね正確なのはこのようなデータ収集の賜物なのかと関心してしまいます。

渡されたシュチュエーション

小学生の次男と二人で「モンスターズ・インク“ライド&ゴーシーク!”」の最後尾に行こうかな?と思った瞬間です。
キャストと目が会い「このカードを中で最初に会ったキャストに渡してもらっても良いですか?」 と声を掛けられました。とっさのことでしたし、特に断る理由もありませんので快く「OK」です。
ちなみにこの時の待ち時間は、30分位だった気がします。

この受取った時刻から、アトラクション手前のキャストに渡すまでの時間を計測して正確な時間を算出しているのだと思います。カード裏面のバーコードはその為のものなのでしょうか。
TDL調査カード裏

調査協力の謝礼は!

何もありません
でも「滅多にお目にかかれないカードを直接手に取る」それこそが最高のファンアタジー・ドリーム!と思い心に留めましょう!そしてカードと一緒に記念撮影を忘れずに!

トゥーンタウンに行けば、ミッキーにもミニーにも確実に会うことが出来ます。でも調査カードは・・・!最高の思い出です。

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